本学18の新設学士課程認められ 外国語教育が98言語に

最近、教育部は2017年度普通大学学士課程届出及び審査結果を公表した。本学が申請したディベヒ語、テトゥン語、ダリー語、ルワンダ語、レソト語、ルンディ語、チェワ語、サンゴ語、フィジー語、ピジン語、ニウエ語、ビスラマ語、クック諸島マオリ語、ルクセンブルク語、世界史、ファイナンシャル・マネージメント、インターナシュナル・ビジネス、演劇学など18の学士課程は、正式に教育部に認可され、新設された。

目下、本学では、計115の学士課程が設けられている。そのうち、外国語を専攻とするのは97課程であり、計98言語の課程が設けられ、翻訳専攻が1課程、非言語専攻が17課程が設けられている。